【ネタバレ注意!】考察専用トピック
作品を終えて、自分が思うところの考えや推理を書くためのトピックです!
皆さんで六軒島大量殺人事件を解き明かしましょう!
2007年09月07日 23:36 by ハヤボー
留弗夫の話、たぶんあれは’戦人は明日夢の子ではありません’と、思います..
実は霧江が生れた子供..
2009年10月10日 01:16 by 林
えっと、家系図説とは全く違う解釈ですが、公式の掲示板の方で興味深いレスがあったので引用です。(勝手に引用して大丈夫でしょ うか 汗。やばい様だったら消します)
投稿者/山彦さん
「懐かしき、故郷を貫く鮎の川。」
この「懐かしき、故郷」とはもちろん小田原だと思います。
そして「鮎」とは「東風」の事だと思います。
なぜなら「東風」は(あゆ)とも読むことができるからです。
そして東風という表現は台風が近づく比喩表現でもあるのです。
(台風が西から近づいてきたら東から風が吹き、遠ざかったら西から風が吹くため)
つまり、「懐かしき、故郷を貫く鮎の川。」とは小田原を貫く台風の経路の事だと思います。
さて、これから黄金郷を目指さし、ここを下りて鍵を探します。
「川を下れば、やがて里あり。」
小田原を貫く台風の経路を下る(南下)すると里(六軒島)があります。
「その里にて二人が口にし岸を探れ。」
そして島の入り口の所に鎮守の社と鳥居があったそうです。
もしもお稲荷さんのようなものがあったならそれは(二人)になり、口は(鳥居)に
岸は小さな岩の上にあった(鎮守の社)が該当するのではないかと思います。
調べてみると確かに「東風」は「あゆ」とも呼ぶみたいです。
なかなか筋が通っていてなるほどなぁと思ったので載せさせていただきました。
2007年09月25日 23:33 by みんまろ
>みんまろさん
>しぐなるあさん
おそらく、大人たちの中で一番重要な位置にいるのが留弗夫でしょう。
特筆すべきはやはり『殺されるかもしれない』発言ですね。
留弗夫がそのような発言をした理由として考えられるのは、
?遺産分割問題を話し合う中で、誰かからの殺意を感じた。
?犯人による殺人予告を受け取った(他の人は知らない)
?親族の誰かに殺されてもおかしくないことをしでかした。
何にせよ、虫の知らせというだけで『殺されるかもしれない』なんていう発言は
一般的に考えてするはずがありませんから、何かしらの理由はあるはずです。
とは言っても、結構難しいんですよね・・・留弗夫の件は・・・www
確かにうみねこ×チェス説は多くの考察サイトで書かれていますね〜。
『チェス盤をひっくり返す』や『新しいチェス盤を用意しよう』等の発言は
まさにこの説のヒントであるといってもいいかもしれません。
それぞれのキャラの役割をチェスの駒に例えていけばいいという話なんですが、
これも結構難しいんですよね。。。どのキャラをどの駒に当てはめても良い様な
気がしてしまう・・・ww
自分的にはこのチェス説を考えるうえで、煉獄の七杭が重要なのではないかと
考えます。杭に彫られている悪魔のレリーフにはそれぞれ意味があり、
それらの意味が当てはまるキャラを駒として探していくという感じです。
しかし、煉獄の七杭とチェスの駒では直接的な関係が無いため、
ちょっと難しいかなという気は自分でもするんですが。。。
あとは碑文の謎ですね!!正直、これについてはあまり考えたことないです。wお二人の考察を読ませていただいて、なるほど〜 と思いました。www
碑文については自分もこれから考えていきたいと思います!
ってことで今回はパスですね。。。ww
すごい参考になりました!!m(_ _)m
緑寿が今後のキーマンになるのは間違いないと思います!
それでも、どんな形で物語に貢献するのかまでは分からないんですけど。。。
とりあえず重要キャラです。www
以上、長文失礼しました〜!
2007年09月19日 18:21 by ハヤボー
お邪魔します(*・ω・*)
私もみんまろさんの意見に賛成です。
私的には鮎の川=家計図、里=真「里」亞じゃないか、と。
鮎の川=家計図だとすると、まだ出てきていない縁寿と真里亞の父親が重要なカギになる気がします。
留弗夫の「殺される」「家族で話」発言は遺産相続でモメている最中だったのでその絡みである可能性もあると思うんですが、今 回のうみねこのテーマは「尊敬できる大人」らしいので、留弗夫が何か知っている可能性も大ですね…。
これだけじゃ何なので、一つだけ。
「その里にて二人が口にし岸を探れ。」は岸=騎士(チェスのナイト)の可能性はないでしょうか…?
いや、単純に海岸やボトルメッセージの流れ着いた岸とかを意味するかもしれないんですが。
うみねこはチェスの比喩がたくさん出てきているので、ゲーム内で騎士の役割・位置にあたる人物がいないかな、と思ってしまい ました。
そこで、里=真「里」亞だとすると、「二人が口にし岸を探れ」の岸=騎士は真里亞・楼座の二人を守る(二人が口にする騎士の )役目の真里亞パパ、かなぁ…なんて思ったんですが、どうでしょうか…??
まだ一作目なので何とも言えないですが、後出しかもしれないと思っていてもいろいろ考えちゃいますよね(`・ω・´)
えと、一番最初の書き込みで凄い緊張するんですが(;´∀`)
まず碑文の謎解きですが、
いろんなサイトで語られているように私も
「懐かしき、故郷を貫く鮎の川」というのは家系図のことではないかと思うのですが…。
しかしそうなると、まだ第1話で名前しか出てこない縁寿の存在が非常に重要になってくると思います。
留弗夫が「殺されるかもしれない」発言をし、「家族で話たいことがある」みたいなことを言っていたので(台詞うろ覚え汗)
家族といえば留弗夫、霧江、戦人、そして六軒島にはいない(と思われる)縁寿ですよね。
その「話したいこと」を聞く前に留弗夫が死んでいるので、「話したいこと」の内容に実に興味があります。
まぁ、推理なんてものじゃなくただ単に気になっただけなので(汗
ただ縁寿の存在は今後重要になっていくのではないかと。
乱文失礼しました。
2007年09月16日 01:59 by みんまろ
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